90年代、私が一番LIVE行ったアーティストは
多分、ピチカートファイヴ。

パラリンピックTOKYOプレゼンテーション

夜7時になったら
「東京は夜の7時」の音が鳴るCASIOのG-shockを持っていた。
CDもDVDもほぼ持ってる。
今も好きです。ピチカートマニア。
そのピチカートファイヴの「東京は夜の7時」がリオパラリンピックで聞けた!泣いた!
歌詞は野宮真貴さんが歌っていたのよりなんだかポジティブ。
愛されたい→愛してたい、みたいにやや良い感じに変わってました。
心地よい。

足先が無い事で出来る新たな表現や
義足の綺麗さ、可能性にも驚いたし
車椅子のダンスとか、ダウン症のダンサーとか
知らない世界で魅せられました。
アヤバンビちゃんスゴイ大活躍。

オリンピック閉会式もとてもカッコ良かったけど
どちらもステキでした。
リオパラリンピック、オリンピック共に終わっていよいよ東京。

スタジアムなど箱物建設、環状線工事、電柱地中化はじめ、
日々変わる都市だけど、もっともっと益々変わるのですね。
良い方に変わる事はどんどん進めてほしい。
誰かだけが儲けてるなら明らかにしてほしい。

全然バリアフリーじゃなく驚く程、ヒドイところがたくさんあるから
目が見えなくても、車椅子でも、安心して移動出来る街になるよう
最善を尽くしてほしい。

良い方向に変わって行くよう、しっかり見ていきたい。


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